【2022裏技】MEGAの転送容量制限を回避する方法

クラウドストレージ

MEGAはとても便利なオンラインストレージサービスですが、ダウンロードする際に3GBを超えると制限されてしまいます。待たなくてはいけないのはとても不便ですよね。

そこで今回はMEGAの転送容量制限を回避する方法を紹介します。

JAVAのインストール

MegaBasterdというソフトを使用して転送容量制限を回避するのですが、ソフトを使用するにはJAVAが必要です。

インストールをまだしていない方は、手順に沿ってインストールしてください。

下記のリンクをクリックしてサイトに移動したらJavaのダウンロードをクリックして実行ファイルを保存します。

https://www.java.com/ja/download/ie_manual.jsp

保存した実行ファイルを開いてインストールをクリックします。

インストールが完了したら閉じるをクリックします。

MegaBasterdのダウンロード・使い方

まずは下記のリンクへ移動します。

Release v7.55: 7.55 · tonikelope/megabasterd
Yet another unofficial (and ugly) cross-platform MEGA downloader/uploader/streaming suite. - Release v7.55: 7.55 · tonikelope/megabasterd

MegaBasterd_7.55.jarをクリックしてダウンロードしてください。

設定

ダウンロードしたファイルを開いてください。次にEditをクリックしてSettingsをクリックします。

同じタブで一番下までスクロールしてください。

続いて、プロキシを入力します。今回はMegaBasterd公式のプロキシを使用します。下記のリンクへアクセスしてください。

MegaBasterdプロキシリスト

プロキシを全てコピーします。

Use SmartProxyをオンにしてコピーしたプロキシを貼り付けてSAVEをクリックします。

ダウンロード

それでは早速ダウンロードしていきましょう。FileをクリックしてNew downloadをクリックします。

次にMEGAのダウンロードリンクを貼り付けます。保存先を変更したい場合はChange Itをクリックします。ダウンロードを開始する場合はLet’s dance, babyをクリックしてください。

ダウンロードが始まります。

まとめ

MEGAの転送容量制限を回避できる方法でした。是非大容量のファイルの保存などに試してみてください。

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